寒暖差でよくある🚗「〇〇〇警告灯」⚠️

警告灯

この時期よく付く警告灯があるのをご存知ですか❔

そんな時はこのブログを思い出して焦らずお電話くださいませ

 



皆様こんにちは🤩

いつもVolkswagen高松のスタッフブログをご覧頂き
ありがとうございます🌿🌞

 

本日は本当にお天気が良く、お出かけ日和の1日になりそうですね~~🌱

県内ですとイチゴ狩りに行ったり、直島や豊島でゆっくりカフェ巡り🚲🛴にもってこいのお天気ですね😊🍡🌸

 

私昨日、松の盆栽を購入いたしました‼🤩💓

 

 

玄関がレベルアップ⤴⤴🤗
後ろのタイルとの相性もばっちりでしぶ~~くなりました💚🌳

こちらの盆栽はいつもショールームのお花を生けてくださっているKIKI様のお店の物でございます🌱

皆様もぜひお店まで行ってみてくださいね💞👀

 

 

さて、本日は、、、、、
突然ですが問題です

季節の変わり目や、朝晩の寒暖差がある時期につきやすい警告灯は何でしょうか☝🏻🔎🤔

 

 

 

 

 

ヒントはタイヤ関係です🚙

 

 

 

正解は空気圧警告灯でございます💡

 

 

 

本日お電話で
「空気圧警告灯が付いたのでガソリンスタンドで調整してもらいましたが警告灯が消えません、
どうしたらいいいですか❓」
とお問い合わせをいただきました📞

 

何度も空気圧警告灯のお話は取り上げておりますが、
ここでもう一度おさらいです☝🏻💓

 

すべての警告灯は3色に分かれております🚥

信号機と同じく

危険=赤色

点検して下さい=黄色

その他情報=緑

と危険度ごとに色分けされております👌

 

 

本日お話しする空気圧警告灯は

黄色の警告灯ですので「点検してください」に当たります❗

 

 

このような黄色で丸にビックリマークでございます👌❗

 

こちらは「タイヤの空気圧が低下しています」
という意味の警告でございます🚫

 

 

そもそもタイヤの空気圧は正常値に調整しても、
時間⏰と共に徐々に抜けていくのが通常でございます🙆🏻

 

自転車も時間が経つとタイヤの空気が抜けてきますよね!🚲

 

 

実はタイヤの空気は
1か月で約5~10%の空気が抜けるといわれております💦

タイヤはゴムでできておりますので、警告灯の有無にかかわらず
3か月から半年に一度は点検することをオススメいたします🙆🏻

 

空気圧が4輪とも低下しているようであれば、
今お話しした自然と空気が抜け、空気圧が規定値より下がっている🚗
という可能性が高いのですが・・・🤔

 

1輪だけ低下している場合、
そのタイヤに釘が刺さってしまっていたり、
パンクしている可能性がございます😱😱

 

もちろん様々な場合がございますので一概には言えませんが・・・💦

 

特に❗❗ 


1輪だけ空気圧が低下している場合は早急に点検をお勧めいたします🙇🏻‍♀️

 

 

今の時期は暖かい日があったり、朝晩の気温の差が大きかったりと

寒暖差による空気の膨張🔄収縮が激しいために警告灯がつくこともございます。

 

急な空気圧警告灯に焦らず、お近くの正規ディーラーまたは、
ガソリンスタンドや整備工場でのご確認をお勧め致します👍

 

✅空気圧を調整したのに警告灯が消えない‼💦とお困りのお客様🙋🏻

空気圧警告灯はガソリンスタンドで空気を入れるだけでは消えません

こちらのブログを読んで、ご自身でリセット作業をお願いいたします🙇🏻‍♀️

 

もちろんお店にご来店いただきますとリセット作業のみでもご対応させていただきますので

お気軽にお越しくださいませ😊💞

 

 

それでは本日も皆様のご来店お待ちいたしております🙇🏻‍♀️💫CA岡田🎀


Volkswagen高松

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